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日本代表候補、林に海外熱視線


 日本代表候補GK林彰洋(19)=流通経済大=を、U−20(20歳以下)W杯(6月開幕、カナダ)の期間中、海外の“悪徳代理人”から守るため、日本サッカー協会が防衛策を検討していることが29日、分かった。

サッカー界に怪物が登場しましたか。でも海外からの引き抜きを恐れなければならないほどの選手があらわれたことには素直にうれしいですよね。

 若手選手の“見本市”とも言われるU−20W杯。アマで移籍金なしの林は、海外のクラブから注目される可能性は大きい。「国内のクラブは、流経大との関係もあるので無理な引き抜きはしないでしょうが、海外のクラブ、代理人の場合、そういう話は通じない。

 日本協会の田嶋専務理事と対応策について相談しました」と流経大・中野雄二監督(43)。日本協会では、林に限らず、選手と部外者の接触を避けることを確認した。

 世界に日本の選手を出すことも日本サッカーの向上に必要ですが守ることも重要なんですね。日本人選手は金になるとねらってる外国人は多いみたいですからね。十分きをつけてください。

 林の潜在能力は未知数だ。流経大、日本協会のプロフィルでは192センチ、83キロと発表されているが、この日、林自身が194センチ、85キロに成長していることを明かした。「身長も実力もどんどん伸ばしていきたい」と林。

 「将来的には欧州でプレーしてもらいたいが、今すぐに慌てて行く必要はないでしょう」と中野監督。日本サッカー界の“財産”林は、大事に育てられ、世界規格のGKを目指す。

 「引用:ライブドアニュース」

http://news.livedoor.com/article/detail/3099889/
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