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なんで銅?


   【メルボルン20日時事】水泳の第12回世界選手権第4日は20日、当地のロッド・レーバー・アリーナ仮設プールなどで行われ、シンクロナイズドスイミングのデュエット・テクニカルルーティン(TR)決勝で鈴木絵美子、原田早穂(ミキハウス)組が97.167点で3位に入り、銅メダルを獲得した。

 

 惜しいですね~。日本の実力を考えたら、金メダルをとってほしかったですけど。でも外国人の採点者達は、ホント日本の演技には十分な点数をくれませんねえ。日本側ももっと強気で文句言うべきじゃないでしょうか。

 
アナスタシア・ダビドワ、アナスタシア・エルマコワ(ロシア)組が98.833点で優勝し、3大会連続で金メダル獲得。スペイン組が2位となった。今大会はTRとフリールーティン(FR)の総合成績ではなく、それぞれで順位を競っている。

 まあ、ロシアが強いっていうのはわかりますけど、日本勢の演技力があきらかにロシアを上回ってるシーンが過去に何回も見受けられましたからねえ。これからの日本勢の挽回に期待しましょう。

 北京五輪で新たに実施されるオープンウオータースイミングの女子10キロはラリサ・イルチェンコ(ロシア)が制し、5キロと合わせ今大会2冠。 

 「引用:Yahooニュース」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070320-00000133-jij-spo

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